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スキーのオフトレーニング

★滑走日数を多く取れない方
★夏の間、何をしていいかわからない方
★足元の感覚が意識できない方
★頭では理解しているが動作が伴わない
★大げさにやってはいるんですけど・・・
★癖が治らない!
★ビデオでチェックしていざゲレンデに出てやってみると出来ない・・・
★何回も同じ指摘を受ける。
★ストックワークがうまく出来ない。
★後傾が何年たっても治らない・・・
など


  オフを活用してを改善しませんか?

ゲレンデで表現するためには、身体がある程度の運動を行うためのベース(経験)
が必要になります。そのベースの性能が低ければ滑走している中ではすぐに表現
するのは困難になってきます。
例えば
「外手が上がらないように外傾姿勢で滑って下さい」
と指摘されたとしましょう。
一見簡単に思えますが、ビデオで確認してみると・・・
「変わってない・・・やったはずなんだけどな~??」こんな経験ありませんか?
それはバランスが崩れて身体が対応しきれなかったからです。
それを中急斜面でターン運動の中で行うとますます難しくなります。
こんな簡単な運動一つでも今まで慣れたバランスを崩されると表現出来なくなります。
また、バランスをとるためには足元が重要です!

片足を上げてバランスをとるとき、腕や身体を動かしバランスをとろうとするでしょう。
その際の足元が、
スケートリンクでは?
トランポリンの上では?
足元が不安定な状態では上半身の動きだけでは対応しきれません。
ましてやそこに新たに運動を追加することなど困難です。

スキー運動をするにも足元の安定がなければ新たに運動を追加することは難しいでしょう。ただ、スキー板は滑走していますのでスキーでの足元は足首!が重要な足元になります。
この足首の使い方や力の入れ方を理解し、足首の性能を上げることでより運動がしやすい状態になります。
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テーマ : スキー
ジャンル : スポーツ

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